かんたん解決法とは?

1. 市販されているどのマクラも、現代人に合わない

頸椎が最も弱さを示す睡眠中→

当院独自の頸椎対応マクラだけが合格
(知的所有権登録済)
(費用:インプラント患者さん、矯正患者さんは無料)


  • 右に向かって悪くなる?で説明したように、高い枕はもちろん2センチの高さのマクラでも 頸椎1番(首の1番上の骨)が前ズレして、咬み合せが前方へズレる方が増えています。
    (患者さんの平均はマクラの高さ4cmで前ズレします)
  • 頸椎の前にある気道は、モチが7分つまると脳死、10分呼吸が止まって生きている人はいない、という位に大事なので、歯などおかまいなしに前咬みしていくようになります。

枕をしないで寝た時の頸椎
枕をしないで寝た時の頸椎

枕をした場合の現代人の頸椎
枕をした場合の現代人の頸椎


  • 睡眠中は、意識が寝ていても中枢が呼吸の楽な角度に体を向け(横向き寝など)、体重のかかる場所も変化(寝返り)させています。
  • 体ごと横向きの状態が最も呼吸が楽な頸椎になってきていたら、咬み合せはかなり "右へ向かいたい" 状態です。
    (頸椎の両脇をアゴの筋肉が走っていますこちら
  • 当院のマクラは、首と5sの重さの頭を別々に支えるという考え方で作っています。どんな横向き寝をされても、あお向け時と咬み合せが変わらないマクラなど、世の中にありません。

体はあお向けで、顔だけ右向く
体はあお向けで、顔だけ右向くタイプ型

体ごと右向き寝タイプ
体ごと右向き寝タイプ型


  • ご自分の首に合せてヒモで形を作れるので、1)睡眠の深さ 2)寝相 3)半開きの口呼吸がこれまでより良くなります。

参考:

歯を守るためにナイトガードを作製しても、歯以外は守れないことを「お問い合せ例」で説明しています。


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2. 頸椎のパワーアップ(ご希望の場合)

どんな姿勢でも左側を強めに咬んでいく
(インプラント患者さんは無料、矯正患者さんは治療期間によって)


  • 頸椎の状態は、整形外科や整体などでも治らないものと言われています。
  • 治らない理由は、体を動かす時の骨の移動を記憶中枢が覚えてしまっていて
    (たとえばこちら)、治療しても再び同じような頸椎をつくっていくからです。
  • つまり常識のハンイに改善法はありません。
  • 現代の多くの方は、頸椎1番が前ズレしているために鼻呼吸が減り(口呼吸が増え)、中枢の周波数が高くなっています。
  • 当院は、アインシュタインの1921年ノーベル物理学賞の光センサー理論にヒントを得て、特殊な形の金属が反射できる水分子の周波数(人体の65%は水)を利用して、記憶中枢の周波数(脳波はα波β波など周波数コントロールされている)リセットを行っています。
    (参考:携帯電話も水晶の板を圧迫して周波数を変えている)
  • 瞬時に頸椎が改善方向へ反応し、からだ全体も改善方向へ反応がつづく状態が得られます。
    (詳しくは、「詳しく知りたい方向けページD」をご覧ください)

※クリックすると拡大します


当院は整形外科学会にも改善レントゲンを発表しています。こちら
体の変化はこちら
口の中の改善例は、「歯科大生向けページのB、D〜Gページ」にあります。

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